凄い不気味な鳥居のある神社にきた【稲荷】

 
 
1: 良からぬ世界 2020/06/22(月) 13:42:14.096 ID:zZZZly3fp
ゲームの世界じゃんwww
 
 

 

 

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神社の社殿は日本古来のものなのか?外国のものなのか?【日ユ同祖論】

1: 良からぬ世界 2020/05/15(金) 00:28:34.45 ● BE:828293379-PLT(13345)
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全国各地に点在する神社。初詣や七五三、合格祈願など、訪れる機会は多く、我々日本人にとって非常に馴染みのあるものといえよう。

ところで、普段あまり意識したことはないかもしれないが、そもそも神社の社殿は日本古来のものなのだろうか。

「教えて!goo」にも「日本の『神社』は日本古来のものか、日本化されたものなのか、外国のものなのか?」という質問がよせられている。そこで今回も、日本宗教史研究家である渋谷申博さんに、神社の歴史などについて尋ねてみることにした。

■神社の社殿の歴史

まず、神社にある社殿はもともと何だったのか、その起源について話を伺った。

「社殿の起源については、諸説あります。かつての説では、古くは社殿がなく、聖地に神籬(ひもろぎ)のような仮設の依り代を置いて神祭をしたとされていました。しかし最近では、弥生時代の巨大神殿の存在が知られるようになり、社殿の起源をそこに求める説も出ているようです」(渋谷さん)

神社には多くのロマンがありそうだ。

「もっとも、山や滝、巨石を御神体とする神社は、これを社殿に入れるわけにはいかないので、露天祭祀(ろてんさいし:青空の下で神や祖先をまつること)が起源の神社も少なくありません。現在も大神神社(おおみわじんじゃ、奈良県)や金鑚神社(かなさなじんじゃ、埼玉県)などは、本殿を持たない神社として知られています」(渋谷さん)

本殿すら持たない神社が存在するとは……。御神体の形もさまざまあるようで、実に興味深い。

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伊勢神宮の「八咫鏡」についてどう思う?

1: 良からぬ世界 2016/02/06(土)18:04:35 ID:tmp
八咫鏡(ヤタノカガミ)

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【宇宙】そろそろこの世の不思議ってやつを語ろうや【イルミナティ】

1: 良からぬ世界 20/01/27(月)21:14:45 ID:qeI
幽霊、UMA、宇宙、深海、生命ありとあらゆる不思議について話そうや

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日本人はユダヤの失われた十支族の末裔であるとする「日ユ同祖論」

 
1: 良からぬ世界 ID:mindzvh99
日ユ同祖論を提唱した酒井勝軍
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昭和の初めに酒井勝軍(さかいかつとき)という人物が唱えた「日ユ同祖論(にちゆどうそろん)」。それによると日本人は、ユダヤの失われた十支族の末裔であり、両民族間には血縁があるという説です。

失われた十支族とは、旧約聖書に記されたイスラエルの十二支族のうち、行方が知られていない十支族のこと。もちろん、この説は科学的に立証されたわけではないですが、丁寧に見ていくと興味深い共通点がいくつかでてきます。

約束の地を求めて東に向かった十支族の末裔たちは、数百年かけて東の果てにあった日本にたどり着きました。その間に混血が進み見た目にはアジア人に近い姿になっていた古代ヘブライ人は、天孫降臨族として日本に定着したのだとか。

その後、何度かに分けて日本に渡来した古代ヘブライ人、その主な一族は物部氏や秦氏でした。当然のように東南アジアや朝鮮半島、中国からの渡来人や原日本人と混血していき、現在の日本人や日本文化が形成されたのですが、日本の言語や風習には古代ヘブライ人との共通な部分が多数確認できます。

まずは言語。地名や単語は数千年経っても極端に変化することは多くはありません。日本語と類似したヘブライ語は一説には3000語を超えるともいわれています。

いくつか実例を挙げてみましょう。まず「鳥居(トリイ)」という単語は、ヘブライ語のアラム方言で、「門」を意味し、「帝(ミカド)」という単語は、高貴な人物を意味するヘブライ語の「ミカドル」によく似ているし、「駄目(ダメ)」という単語は、そのままの発音でヘブライ語で通じ、駄目という意味で使われています。

また、「憎む(ニクム)」という単語もそのままの発音でニクムという意味で通じるし、「主(ヌシ)」という単語も同様にリーダーという意味になります。

さらに、「忌む(イム)」という言葉は、「酷い」という意味、「飛鳥(アスカ)」は、住所を意味し、「滅ぶ(ホロブ)」もそのまま通じます。

このように共通する言葉が3000以上も確認されています。これは果たして偶然でしょうか。

また、日本の神社の配置構造が古代ヘブライの神殿と似ており、古代イスラエルが使用していた「ダビデの王の紋章」も、かごめ紋・六芒星として古い神社で多く使われています。

さらに、古代ヘブライには天使と相撲を取る話が残されていますが、これも日本に残る神様と相撲をとる相撲神事に似ています。

また、古代ヘブライから続く過越祭(ペサハ)という歳越しと日本の年越しから正月にかけての習慣が似ています。ペサハは、日本の大みそかと同じように家族で寝ないで過ごし、七日間どんちゃん騒ぎが続きます。

これは、日本の正月の七日間と同じであり、餅のような中身の入っていないパンを祝うのも類似性を持っています。神社の鳥居の形は、古代ヘブライの住宅に玄関と同じ形状をしています。

イスラエルの元駐日大使エリ・コーヘン氏は徳島県に何度も訪問していますが、徳島県美馬市にある倭大國神社でメノラー(イスラエル国家の紋章として使われる七枝燭台)を発見し、日本人とユダヤ人は同じ先祖を持つと発言しています。

また古代ヘブライ人に見られるYAPと呼ばれる遺伝子は、アジアでは主に日本人に多いそうです。また、四国八十八カ所の霊場も、剣山に埋められたアークを守護するための結界の一種なのではないかといわれています。

やはり、古代の徳島にヘブライ人たちが渡来したのでしょうか。(湯本泰隆)

2020年5月16日 10時1分
https://news.livedoor.com/article/detail/18270772/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/8/f8caa_1594_a810590c_b43b1c47.jpg

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