メガマウスと大地震について【千葉地震】

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1: 良からぬ世界 20/06/15(月)08:29:00 ID:5Ue

メガマウスのWikipediaの

日本における主な捕獲記録を見てくれ

この間東京湾で見つかったよな…?

3: 良からぬ世界 20/06/15(月)08:29:33 ID:5Ue
1989年1月23日
静岡県浜松市松島町の天竜川河口から
西へ200 mの砂浜に打ち上げられた。
推定3から4 mの雄の個体が発見され、
写真記録が撮られたもののその後流失した[7]。
これは、日本を含む西部太平洋では初めての記録であった[7]。
1989年2月19日茨城県南部地震が発生した。

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【相模トラフ地震】三浦半島の“謎の異臭”は首都直下地震の前兆か 【地震予兆】

1: 良からぬ世界 ID:pulyQYkA9
4日夜、神奈川県の三浦半島で発生した謎の異臭――。午後8時から約3時間、「ゴムが燃えたようなにおい」「化学薬品のようなにおい」「にんにくのようなにおい」など200件を超える通報が消防に寄せられた。通報の履歴から、異臭は三浦半島南部から約20キロほど北上したとみられている。

「警察、消防に、東京ガスと海上保安庁も加わり原因を調査しました。陸上で火災やガス漏れは確認できず、海上でも船舶の事故はなかった。原因不明と結論付けました」(横須賀市消防局指令課)

いったい、この異臭騒ぎは、何だったのか。三浦半島の異臭を“迷宮入り”で終わらせてはいけない。巨大地震の前兆の可能性があるからだ。立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。

■「地殻変動でニオイ発生」は常識

「地震や地滑りなど地殻変動に伴うにおいは、地質学の関係者では常識です。微妙なにおいの変化は地殻の変化を察知するのに重要です。大きな地震は、本震の前に小さな揺れが頻発します。この揺れで岩石が崩壊し、焦げたようなにおいが発生します。

1995年の阪神・淡路大震災でも1カ月前から断続的ににおいが確認されています。三浦半島は活断層が非常に多いエリア。活断層が動いたことから、岩石の崩壊が重なって、まとまった“異臭波”がつくられ、南からの風に乗って北上した可能性があります」

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